モミジヒルガオ(紅葉昼顔)

ヒルガオ科 サツマイモ属
Ipomoea cairica


熱帯アジア原産。つる性の多年草本。 葉は広卵形、5〜7列に分裂して多花性で美しい。つる性なので木の上を 伝わって一面に広がって咲く。夕方には花びらを閉じます。沖縄では平地や林縁などに年中咲いていて他の木を 覆いかぶせてしまうので困りものでもあります。別名モミジバヒルガオ、タイワンアサガオ。


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